【単身引越しなのに荷物が多い】そんな時は激安レンタカー

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一人暮らしの割には荷物が多い
単身引越しパックに収まり切らない
でも車は持ってない
というそこのあなた!

そんな時は、レンタカーを借りて自力で引越した方が安上がりかもしれませんよ。もちろん、免許持っている人限定ですがね。というわけで、今回はちょっと荷物が多い単身引越し者におすすめの、「激安レンタカー引越し法」をご紹介します。

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レンタカーっていくらかかるの?

まず何と言っても、気になるのは費用ですよね。本当に引越し業者に頼むより安く済むのか、一緒に確認していきましょう。以下で示すレンタル料金は「ニッポンレンタカー」を参考にしています。

 

1.~1tの軽バン・軽トラ
  • 3時間:5,000~6,000円
  • 6時間:6,000~7,000円
  • 半日:7,000~10,000円
  • 1日:8,000~11,000円

300㎏~1tくらいのバン・軽トラなら、結構安くレンタルできます。料金に幅があるのは、車種によって値段が違うからです。

 

2.軽トラは積載量が多いけど

1t軽トラ・軽バンの大きさ

  • 奥行(全長):4~5m
  • 幅:1.5m
  • 高さ:1.5m

くらいですが、当然軽トラの方が積載量が多いです。ただし、信号待ちしている最中は荷台に乗った荷物が無防備ですし、雨の日は濡れてしまうので、そんなに荷物が多くなければバンの方が良いと思います。

 

1t以上のトラック・バンは運転が大変

もちろん、1t以上のトラックもレンタルすることが出来ますが、料金は高くなりますし、そんなに荷物があると積み込み作業が大変です。そして何より運転が不安すぎます

一応、普通免許があれば2tトラックまでは運転できることになっていますが、普通車しか運転したことが無い人にとってはかなり難しいです。1t以上のトラックが必要なくらい荷物が多い場合は、できるだけ処分して荷物を減らしましょう。

不用品・粗大ゴミの処分方法は、こちらをご覧ください。

⇒ 【単身引越し者必見】370円で不用品・粗大ゴミを処分する方法

 

荷物・建物に対する補償はない

1.荷物は対物補償に含まれない

レンタカーで引越す場合の一番のデメリットは、荷物や建物に対して一切補償がないことです。一応レンタカーには

  • 対人補償
  • 対物補償
  • 車両補償
  • 人身傷害補償

がありますが、これは全て事故を起こした場合の話。対物補償と言うのは「車をぶつけて物を壊した時の補償」であって、積んでいる荷物の補償ではないので要注意!

 

2.自分で運ぶのが難しい物は…

自分で運んで、建物を傷つけてしまったら大変です。「ちょっと運ぶの大変そうだな」と思うような大きなものは、個別に宅急便などに頼んだ方が良いと思います。私はヤマトの「らくらく家財宅急便」にお願いしました。

 

レンタカー引越しのコツ

1.レンタル料金

1t以下の軽トラ・バンなら

  • 3時間:5,000~6,000円
  • 6時間:6,000~7,000円
  • 半日:7,000~10,000円
  • 1日:8,000~11,000円

でレンタル可能です。

 

2.レンタカー引越しの注意点
  • 1t以上の車は運転が大変
  • 荷物や建物には補償がない
  • 自分で運ぶのが難しい物は
    宅急便 or 処分

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